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横浜市長・林文子が会見で咳が酷い&声ガラガラでコロナ感染疑惑?動画や隠蔽疑惑の真相についても!

  • 2020年4月15日
  • 事件
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横浜市の保育士のコロナ感染を隠蔽した疑惑で横浜市の市長が大炎上しています。

市長である林文子さんが会見を行ったのですが「咳が酷い・声がガラガラ」でコロナに感染しているのでは?と疑問の声が。

さらに保育士のコロナ感染隠蔽疑惑の真相についても気になるところです。

そこで今回は林文子市長が咳が酷い、声ガラガラだった件について詳しく調べてみました!

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林文子市長が会見で咳が酷い、声ガラガラ?

横浜市が保育士のコロナ感染を隠蔽していた疑惑について林文子市長が会見を行ったのですが咳が酷く、コロナに感染している説が浮上。

こちらが林文子市長の会見動画です。

動画を見ても分かるように林文子市長の声はガラガラで話しながら咳、そして顔色の悪さが目立っています。

タン絡みの声ですし、コロナ感染を疑われても仕方ありませんが一部では責任を果たさず入院ふるのでは?といった声も。

新型コロナウイルスに感染していなければ良いですが、今回の件について更に詳しく説明する必要があると思います。

体調不良を理由に病院へ逃げるという政治家の常套手段に出なければ良いのですが。

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横浜市のコロナ隠蔽疑惑の真相について!

横浜市が保育士のコロナ感染を隠蔽していた疑惑が浮上し、大炎上しています。

横浜市の認可保育「西寺尾保育園」では3月30日に20代女性保育士が発熱症状があったものの熱が下がった事から4日間勤務していました。

そして4月8日に新型コロナウイルスの感染が確認されたのですが保育所は市にコロナ感染者が出た事を報告するも、市からは保護者に事実を報告しないようにと説明を受けたそうです。

つまり、保育所でコロナ感染者が出たが保育は続けるようにと指示をした事になるのです。

流石におかしいと感じた園長は独自の判断で保護者に通達し、感染を防いでいます。

クラスターが起きた可能性がありますし感染を防いだのは園長のおかげです。

ちなみに横浜市は「隠蔽にはあたらない」と否定していますが誰がどうみても隠蔽なのではないでしょうか。

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ネット上の反応とは?