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植松聖が正しいと言われる理由は?母親が漫画家で絵がうまい件について

  • 2020年3月16日
  • 事件
  • 1119pv
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相模原障碍者施設殺傷事件の犯人・植松聖被告ですが2020年3月16日に死刑が確定しました。

そんな植松聖被告について検索するとサジェストに「正しい」と表示について真相が気になるところです。

さらに母親が漫画家で名前について、絵がうまい画像についても注目が集まっています。

そこで今回は植松聖被告が正しいと言われる理由、母親や絵について調べてみました!

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植松聖が正しいと言われる理由は何なのか?

植松聖被告について検索するとサジェストに「正しい 神」と表示されますが、なぜそのように言われるのか気になるところです。

どうやらネット上では植松聖被告が起こした犯行動機などが正しいと行動だと称賛するユーザーが多数いる事が判明。

植松聖被告は裁判や取材で「障がい者不要論を強く主張しており世間ではこれに共感した人がいたようです…

検索サジェストワードは多く検索されたワードが表示される仕組みになっていますが現在も「正しい」のワードが上位に表示されていますし、消されないのが不思議です。

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母親は漫画家で名前や顔写真が特定される!

最初にも説明したように植松聖被告について「母親 漫画家」というサジェストが。

植松聖被告の母親は1990年代に刊行されていた月刊誌のホラー漫画家と判明しています。

母親の作品には子供に見せれないような過激な描写があるようで名前は植松麻理さんだと事件後に特定され、顔写真も流出しています。

引用:Twitter

母親の漫画が過激であるため、影響した可能性があるのでは?という声もありますが、19人も殺害していながら自身の行動は正しかったと発言できる植松被告は異常すぎます。

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植松聖が書いた絵がうますぎると話題に!

ネット上では植松聖被告が書いた絵がうまいと話題になっており気になるところです。

獄中で書き続けた絵が公開されているのですが完全な才能の持ち腐れだと話題に。

夢だった教師までの道のりが遠く、挫折した過去があるようですが自身の才能に気づいて漫画家を目指せばよかったと言われても仕方ありませんね。

凶悪犯罪者はサイコパスが多いですが絵がうまかったり、何かしら才能がある人が多いというデータがあるようです。